About Spike Mat スパイクマットとは

はじめに

スパイクマットは、日々の疲れをやさしくほぐし、心身をリラックス状態へ導くセルフケアアイテムです。
MEGURIのスパイクマットには、2種類の天然鉱石を独自配合した特許出願中の特殊スパイクを採用。医学的な知見をもとに、安全性と機能性を追求して開発されています。

Structure & Usage スパイクマットの仕組みと使用方法

Structure 仕組について

スパイクマットとは、表面の突起が身体に圧刺激を与えることで、こわばった筋肉や緊張した状態を和らげます。
外側からの圧刺激と、鉱石の特性を活かした内側へのアプローチにより、より深いリラックスへ導きます。

How to use 使用方法について

使用後のリラックス感を実感しながら、日々のストレスケアにお役立てください。

  • 01ゆっくりと仰向けに

    スパイクが背中から首元に当たるように、ゆっくりと寝転がります。

  • 02呼吸を整え、リラックス(約5〜15分)

    深い呼吸を意識しながら、5〜15分ほど使用します。はじめは刺激を感じる場合がありますが、徐々に心地よくなじんでいきます。

  • 03ゆっくりと体を起こす

    使用後、起き上がる時はマットの外に手をついて体を起こすか、寝返りをうってからマットの外に出てください。

The result of the verification 第三者機関による
身体機能・安全性の検証試験結果

MEGURIを使用した前後の変化、
鉱石有無による比較、
肌への安全性の確認をご紹介いたします。

明確に改善した項目

  • 項目 01

    可動域の向上
    ・首(左右) ・腕(左右)

  • 項目 02

    柔軟性(前屈)の
    向上

  • 項目 03

    血流速度
    増加

  • 項目 04

    血流速度
    増加

Before & After 使用前と使用後の客観的指標の変化

身体の動きや柔軟性、血流の改善が確認され、さらに緊張やストレス状態を示す「β波」の減少も見られました。その結果、心身がリラックスしやすい状態へ導かれ、深い休息やストレス緩和につながる可能性が示唆されています。

  • 左首可動域:deg

  • 右首可動域:deg

  • 左腕可動域:deh

  • 右腕可動域:deh

  • 前屈:cm

  • 血流速度:μl/sec 改善率
    266%

  • β波:%

Comparison 鉱石練り込みの有無による
スパイクマットの効果比較に関する試験

鉱石練り込みありのスパイクマットは、全ての試験項目において優位な結果を示し、 平均して未練り込みの約5.6倍の差が確認されました。

可動域
可動域(首):10~16倍
可動域(腕):1.5~1.6倍
  • 左首可動域:deg

  • 右首可動域:deg

  • 左腕可動域:deh

  • 右腕可動域:deh

  • 柔軟性

    柔軟性(前屈):未練り込みの1.8倍

    前屈:cm

  • 血流速度

    血流速度:未練り込みの1.6倍

    血流速度:μl/sec

Medically supervised 医師監修

齋藤 祐樹 Yuki Saito

整形外科として、特に膝関節、スポーツを専門に活動。現在は予防医学や再生医療などより幅広い分野に興味を持ち活動している。大学院では膝半月板に関する学位論文にて博士号を取得し、幅広い診療と患者さんへの丁寧な説明や接遇に定評がある。

プロフィール

日本整形外科学会

  • 日本整形外科学会
  • 認定スポーツ医
  • 認定リハビリ医

日本スポーツ協会

  • 公認スポーツ医